![]()

誰もが憧れる名門ホテルを2つ、御紹介★
とにかく一日中ホテルで過ごしたくなるホテルです。しかも超高級といえども、ハワイやモルディブなんかに比べれば、ものすごく安い料金で泊まることができます!!記念日にご両親へのプレゼント、なんていうのも素敵です。
①「セントレジス バリ リゾート」(ヌサドゥア地区)
ヌサドゥア地区で1番新しいホテルです。バリらしさを残しつつ洗練されていて、施設は充実しているけれども静かでゆったりしていて、上質な大人って感じのホテルです。
バリのホテルはどこでも広いですが、ここも格別広くて、いろんな施設が充実しています。バトラーサービス(24時間体制でゲストのニーズにこたえてくれる執事❤のような存在)も嬉しい★
ロビーはシャンデリアなんかがあって、ゴージャス!!すぅぅーっと涼しい風が通り抜けます。きらびやかって感じだけではなく、廊下には現代アートが飾られていたり、があったり、うるさくないゴージャスです。
お部屋の一例。
これは1番下のランクのお部屋。それでもこの広さ!スイートか!って突っ込みたくなるような素敵なお部屋です。研修のスタッフ一同びっくり!!
ベッドルーム ベッドの隣のスペース
写真では見えない手前の方にものすごく大きなテレビがあります。
クローゼット
バスルーム バルコニー
続いてヴィラです。
とてもロビーから離れているので、もちろんカートでの移動になります。移動の途中には、広い緑の中に変わったオブジェがあったり、キラキラしたプールの横にガゼボがいくつもあってカップルが休んでいたり、自然なのにアート。計算されたジャングルの中を過ぎていくような感じです。
更にヴィラのお部屋には、バトラーさんが泊まれるお部屋まであるので、ご希望の方には本当に執事のようにいつでもすぐそばで対応してもらうこともできます。キッチンもあります。
ベッドルームとリビングルーム。
外には専用のプールとガゼボ。オーシャンフロントなら、そのまま裏の戸を抜けると海へ直接行くこともできます。
お部屋以外の様子。
下左は廊下の一角。廊下だけで写真集ができそうな、一角一角手を抜いてないなぁって感じでした。壁に掛けられているアートも素敵だし、このソファに座ると見えるのは緑の自然。私ならずーっとここで本を読んだりして過ごしてもいいくらいやなぁぁと思ってました。
真中ははお菓子屋さんです(可愛い!)。チョコファウンテンもあって、手作りのチーズやハムも置いてあります。ケーキもあって、ここで食べることもできます。
右はラグーンとガゼボ達。ラグーンは割と親子連れの方が楽しまれているとのことですが、すごく広いので周りは全然気にせずにプールを楽しむことができます。下のタイルが青いせいか、なおさら水が青くてキラキラして、本当にきれいです。
スパです。 蝶々がモチーフになっていてオリエンタルな感じがします。
②「ブルガリ・ホテルズ&リゾーツ・バリ」(ウルワツ地区)
ブルガリは、「黒」というテーマカラーがすごく統一されていています。ウルワツの崖の上にあり、他の地区よりも若干気温も低くて過ごしやすいです。アメニティも何もかもブルガリ!ブルガリファンにはたまらないホテルです。
ロビーはほんとにシンプル。右はロビーから見える景色です。屋根はヴィラの屋根です。
お部屋はすべてヴィラタイプ。すべて同じレイアウトで、見える景色によって名前や料金が違います。
オーシャンビュービラは海の見えるお部屋、クリフビラは海の目の前のお部屋です。
![]()
リビング。ここで食事もできます! ここで寝ながら海が見えます! 贅沢なバスルーム!
落ち着いたベッドルーム! バッグも帽子もお持ち帰りOK! いろいろな遊び道具です!
ブルガリはとにかく、景色がきれいです。ここから見える海は他のホテルとは一味違う感動が。海の向こうは南極まで何もないらしく、波もそれほどたっていません。とにかく海と空の青だけ。スカーンとただひたすら海がある、という日本ではなかなかない景色です。
下へは、ガラスのゴンドラで下りていくことができます。岩場なので泳ぐ場合はプールかヌサデゥアへ。ゆっくりするためのビーチです。ただ他からは入れないのでここのお客様専用ビーチ。すごく静かでいいです。
スパ。
300年前のジャワ島の民家を持ってきたという建物は、夜には光が彫刻から透けてきれいです。
グループ向けのお値打ちホテルを3件、御紹介します
①「マンディラ ビーチ リゾート&スパ」(レギャン地区)
レギャン地区はサーファーが多く、お値打ちなホテルが多いのですが、マンディラもそのうちの一つ。値段の割にはきれいで、変圧器があったりNHKが入ったり、サービスも割といいです。プールやスパももちろんあります。
ビーチも歩いてすぐで、お店などがある通りへも歩いて行けるので立地としてもいいですよ。朝食はビーチの見えるレストランでバイキング。朝食後ビーチを散歩するのもよし、です。卒業旅行なんかにおすすめです。
お部屋は、通常のシティホテルの様なビルディングタイプと、コテージタイプがあります。
ビルディングタイプ。
内装は普通です(^^)リゾート感はないですが、きれいですし、お値打ちなので予算がどうしてもない!という方には。ロビーやビーチからは少し歩きます(2、3分くらい?)。
コテージタイプ。
ロビーやビーチからも近く、リゾート感・プライベート感もあるので断然こちらがおすすめです。
外観が写真左、写真真中がベッドルームです。扉の向こうがバス&トイレで写真右。見にくいのですが、石のシャワースペースになっていて、写真では見えない手前の方にバスタブとトイレがあります。石のシャワーは、サーファーの方用に作られているためこのようになっているとのこと(砂を洗い落としても大丈夫なように)。シャワースペースの上は網戸みたいな感じでちょっと外が見えて蚊も入りそうな・・・味があっていいと思える人にはOKです!!
②「パドマバリ」(レギャン地区)
同じレギャン地区で、マンディラより少しグレードの高いホテルです。木に囲まれ自然な雰囲気で、まるでグァムにいるような、明るくてビーチリゾートって感じのホテルです。わいわいとファミリーが多くて、ビーチはもちろん近いのですがプールも大きくてアクティビティなんかもいろいろあります。敷地も広くて、スパ、ジム、会議室からバーやレストランも充実しているので活動的な方におすすめです。
![]()
お部屋はビルディングタイプとシャレータイプがあります。
ビルディングタイプはスーペリアルーム、ファミリールームなど。通常のホテルとさほど変わりはないですが、白い壁のせいか明るい雰囲気です。お部屋にも寄りますが、窓からは大きなお庭の緑や楽しそうに歩くファミリーなどが見えます。部屋の設備はもちろん整っていてきれいです。
シャレータイプは2階建てで、一つのシャレーにいくつか部屋が入っています。地元では圧倒的にこっちの方が知名度が高く、「パドマ」と言えば「シャレー」のような感じだそうです。
シャレーの中でも「クラブシャレー」になると、クラブ特典が付きます。クラブ特典は、海の見える専用レストランで朝食がとれたり、スイーツが毎日お部屋に届けられたり、ラウンジが使えるのも嬉しいです。朝食はパンや野菜、フルーツのほか、オムレツやステーキなど選んで作ってもらえるメニューもあるそうです。ルームサービスもしてくれます。ラウンジはアフタヌーンティや夜にはアルコール類も無料。少しの料金の違いでこのVIP待遇はお勧めです。
③グランドハイアットバリ(ヌサドゥア地区)
迷ったらとりあえずここに!!という、万能なホテル。ルックJTBでは人気NO1だそうです。
敷地はとにかく広い!!!!バリのホテルでは最も広いホテルと言われています。だから施設も充実、お部屋の数も多い、という訳です。プールは5つ、ショップ15件、スパのヴィラは24部屋、旅行会社のカウンターや踊りの見れるレストラン、インターネットコーナー、テニスコートなどなど、とにかく施設は充実しています。安心して過ごせますよ(^^)
ウォータースライダーなどアクティビティも充実しているのでお子様も楽しめます♪もちろんビーチもすぐそばに。ヌサドゥア地区は波が穏やかなのでサーファーも少なく、泳ぎやすいです。
日本人もよく行くショップ、バリコレクションもホテルのすぐ前です。日本人にはもってこいのホテルなのです。
![]()
グランドルーム(上)は、2年前に新しくなっており、とてもきれいです。お部屋の内装は同じで、オーシャンビューとガーデンビューのお部屋があります。バスルームのブラインドを動かすと外が見えるようになっています。
デラックスクラブルームも、オーシャンビュー、ガーデンビューとあり、スイートのお部屋(写真下右・真ん中)もあります。こちらの方はラウンジ(下右)もお使いいただけます。
ハイアットのスパは、「クリアスパ」。人気でなかなか予約が難しいそう。日本での出発前の予約をおすすめします。下左の写真は、トリートメントの後、休めるスペースです。だいたいみなさん15~20分くらいリラックスされるそうです。ここは結構いいお値段がします。
余談ですが、高いスパというのはオイルと技術にそれだいいものをもっていて、自信があるということ。「安い」だけにひかれてしまうと肌があれたりもするようなので注意が必要です。バリにはいろんなスパがありますが、あんまり安すぎるところは行かれた方のお話を聞いたり、充分に調べてから行かれた方がよいそうです。
![]()
バリにどっぷりとつかりたい人におすすめのホテル~ウブド編~
「ロイヤル ピタマハ」 をご紹介します
門からジャングルのような中を抜けて抜けて、車で2,3分走るとロビーへ。
遺跡のような彫刻と茅葺の屋根に囲まれ、ソファもたくさん。心身共に寛げます。
濃くて美味しいウェルカムドリンクと、いい匂いのおしぼり、そしてにっこり笑顔の従業員の方々が迎えてくれ、一部屋1人ずつ、お付きの方が案内してくれます。
ここロイヤルピタマハは「自然の中で過ごす」ということにとにかく力を注いでいるホテル。機能よりも、「体にいいベッドの位置」とか「質の高いヨガ」、「ゆったりと流れる時間」など、ただ自然なのではなく、いろんなことが考えつくされているそう。
まずは初心者向けのプールヴィラから。
ロビーに比較的近く、高い位置にあるので景観抜群。お部屋までは森の中の遺跡を歩いているかのよう。細い路地や階段を歩いて行きます。
入口は門(左)があって、その向こうがお部屋の入口(右)。
中に入ると、ドーンと、ベッドが。
研修なのでツインベッドですが、通常カップルだとダブルベッドです。ツインがご希望の方は、事前にリクエストすればだいたいしてくれるそうです。
中に入るとお付きの方が部屋の説明をしてくれますが、英語です。ここは地元のバリの方のみを雇われているそうで、その辺もこだわりを感じます。
英語が分からなくてもジェスチャーと、日本語の案内本があるので全然なんとかなります。安心してください!!
隣はリビング。
家具はすべて木で、ドアはギーーーーーっと音がするのですが、ただ古いのではなく、防犯の意味であえてそういう作りをしているそうです。テレビも結構レトロです(^^)
ベッドルームの反対隣はバスルーム&トイレ。
バスタブは広~い❤のですが、タンク式のお湯なのでたくさんお湯を出しているとお湯がなくなってしまうとのこと。半身浴のような感じで楽しむのがコツ。シャンプーリンスはトッローリしてて、とくにリンスは振っても振っても出てこない!!腕に筋肉がつきそうでした(^^;)けどいい匂いで瓶もかわいい★
外の風景はこんな感じです。プールはちゃんと消毒液の匂いがして、なんか安心でした☆
すぐそばに「ホー」とか「ウキー」とか、自然の音もして、近くのお部屋の気配も全然分からないし、ものすごく贅沢なキャンプって感じで楽しい夜を過ごせること間違いなしです(^^)
続いてはヒーリングヴィラへ。
プールヴィラよりもさらに濃厚なバリを味わえるヴィラです。場所はロビーからエレベーター→階段→エレベーター→階段と、結構下へ下へと渓谷を下る感じで7~8分程歩いた所にあります。
プールヴィラと違って上から見下ろす景色ではないのですが、下の方にあるのでウブドに包まれているような感じです。
途中にはヒーリングヴィラの方専用のロビーがあり、上へ行かなくてもここで様々な予約等が出来ます。
専用プールもあります。プールの上は見上げると緑・緑・緑。渓谷の中にいる感じです。
入口はプールヴィラと同じようなかんじですが、リビング(写真↓右上)にあるのが特徴です。写真はカップル用のお花飾り(有料)です。可愛い❤
ここは音楽のプレイヤーもあって、家で過ごすって感じです。熟年夫婦も多いらしく、旦那様は本を読んで、奥さまはスパ・・・なんていう過ごし方も多いそうです。写真の下の段の、真中はお風呂、右はプールです。ただここはシャワーが外にあるので、ちょっとびっくりする人もいるかも・・・(中に移動させるか検討中らしいです)。
外は近くに川の音が聞こえて、心から寛げます。
川沿いのオーガニックカフェ。朝食会場やパーティ会場にもなります。
川沿いのガゼボ。ガゼボの向こうが川です。ここで結婚式をあげたり、朝食を食べたり、希望に応じて多目的に使われているそうです。この日は式を挙げるカップルがいるとのことで、音楽のと花のセットもされています。花の飾りなんかも、ご希望に沿ってしてもらえるそうです!
遠目ですが・・・川沿いのヨガ。
ヨガは体の中のこと、外のことを様々な角度から学んだトレーナーがレクチャーしてくれます。一日2回、無料で行われます。
スパもヴィラタイプで、個人個人の建物です。だからスッピンでちょっとこそこそ・・・なんてことはなく、本当にリラックスして着替えからエステ、お風呂、ゆっくりリラックスタイム、そして着替えまで貸切でできます。
左の写真の空間ではコンサルタントが体の状態や要望を丁寧にカウンセリングしてくれます。その後真ん中の写真のような、道を通り抜け、各ヴィラへ(右)。
いろんなタイプのヴィラがありますが、中にはサウナやシャワー、トイレ、プール、着替え室などが。プランによっては全部が貸切ではないものもあるそうで、その場合は別の共同の着替え室もあります。
とにかくいるだけでいい匂い・・・癒されます。スパだけのためにここに来る人も数多いです。ビーチに泊まる方は、日帰りでウブドの町散策とピタマハでスパっていうのもおすすめです!!
以上、ピタマハの報告でした!!行きたくなりましたか??私はまた行きたいです(^^)
バリ初心者の方におすすめのホテル
「コンラッド バリ」 をご案内します♪
ロビーはこんな感じで、大人な雰囲気。
静かで、落ち着いていて、すうーっと爽やかな風が吹き抜けます。
フロントはこの奥。
バリの人は人懐っこくて、笑顔が優しい気持ちにさせてくれます(^^)
まずはデラックスタイプのお部屋へ。
デラックスタイプは45㎡あり、見える景色によっていろんな名前があります。
お部屋の内装はだいたい同じです。
★デラックスガーデン
★デラックスリゾート(ベランダに出て海が見える)
★デラックスオーシャンフロント(お部屋から海が見える)
★デラックスラグーン(ラグーンが見える)
廊下はこんな感じ。ここを通ってお部屋へ行きます。
ちょっと高級なマンションっぽいんですが、右の方はお庭で緑がいっぱいです。
お部屋の中は・・・清潔感のある、機能的なお部屋です。
お水は一部屋に4本。水道水が飲めないバリでは嬉しい心遣いです。
テレビも今時の薄型の大きなテレビでNHKももちろん入ります。
ドライヤーやスリッパなど通常のアメニティはもちろん、アイロンまであったのは親切。
お風呂にはミネラルたっぷりそうな海洋の入浴剤とカメの置物が。
カメの置物はお持ち帰りもOKなんです。
シャワーは二通りあって、ハンド用の小さなものと、上から雨のように降ってくる大きなものと。
バスタブの横はガラスになっていて、普段はブラインドをおろしていますが、
あげておくと、窓からの景色も見れるような位置にあります。
オーシャンフロントのお部屋なんかだと海を見ながらお風呂に入れてかなりいい感じです。
ちなみに窓の外はこんな感じ。
これはオーシャンフロントのお部屋です。
向こうが光ってて写真では見えづらいのですが、木の向こうは青い海★
次は、ランクの高いお部屋、スイートタイプのお部屋へ。
2008年に建ったばかりで、フロントからはかなり離れた場所にあります。
途中には、
たくさんのお土産SHOP、テニスコートやランニングマシン、お庭にプールなど、様々なものがあります。建物もデラックスタイプとは全く別。外観はこんな感じです。
中に入るとラウンジがあります。
室内はエアコンのかかった快適な温度、
バルコニーでは自然な温度で過ごせます。
軽食と、紅茶やコーヒーなどが置かれていてかなり広~いスペース。
ばかでかいテレビも置いてあります。
お部屋は110㎡と広々。
都会のマンションのモデルルームのような感覚で住んで頂くのがコンセプトだとか。
入ったらリビング+奥にはキッチンとダイニング。
キッチンでは、火は使えませんが、エスプレッソマシーンやジューサー、トースターなどがあります。
隣は広々としたベッドルーム。その奥には化粧室とバスルームです。
アメニティは有名な(・・らしい)ACCA KAPPA。
一部屋に一人、日本人のパーソナルアシスタントが付いてくれて、
24時間携帯で対応してくれるというのも嬉しい。
ツインベッドルーム(ベッドが二つあるお部屋)の数も多いので、
年配の方や女性同士の方にも人気があるそうです。
事前にHPから、アメニティやお部屋の香り、スリッパのサイズからまくらなど、リクエストすることもできるそうです。
次はチャペルへ。
コンラッドの敷地内にあり、バリ初のオンザビーチ(ビーチの上にある)チャペル。
チャペルの向こうはすぐビーチなので、ここで挙式した人は100%ビーチで写真を撮るそうです。
打ち合わせは、横にあるホテルの1階部分でできますので楽ちん。
祭壇からの様子は・・・
ビーチ、そして海。キラキラと輝いてきれいです。
チャペルから少し歩いていくと、ホテルの宿泊者達が楽しそうに泳いでいます。
だんぜん人気のパーティ会場は、そんな中にある、ビーチ沿いのレストラン。
明るい雰囲気でわいわい過ごせそう!!
他にも、最終日に飛行機が深夜でチェックアウトしてしまった人用のラウンジやシャワールームがあったり、海&プールが見える爽やかな朝食会場があったり。
広いけれども落ち着いていて、海外初めての方でも戸惑うことなく過ごして頂けるホテルです。
リピーターの方にはだんぜんスイートがおすすめです(^^)
海もそばにあるし、もちろん自慢のスパも。
迷ったらここにして間違いない、とティアラスタッフもおススメのホテル、コンラッドでした。
他のホテルもどんどん更新していくので、また見てね!!
![]()





